トップ
トップへ戻ります
会社概要
弊社基本情報です
Jサポートアクセス
Jサポートにお越し頂くための周辺地図です
プライバシーポリシー
弊社のプライバシーポリシーです
お問い合わせ
お問い合わせ
TOP
>
Jサポート
> 個別授業
個別授業
テキスト代0円・・・もちろん理由があります!
個別塾なのに・・・
みんな同じテキストって変じゃないですか??
ひとりひとりのレベルにあわせて教えてくれる頼もしい個別指導。
でも使ってるテキストが例えばその塾のオリジナルだったりすると、開発にお金もかかってますので、当然塾生全員に買っていただくことになります。
つまり「偏差値70の生徒も35の生徒も同じテキスト」になりがちです。
また、教材費を戴き、テキストを買っていただくことで、逆に「先生のオリジナルのプリント」といったものは使いにくくなります。保護者様からすれば「テキスト買ったのにプリントばかり使っている」というのはなんとなく腑に落ちないものです。
Jサポートは「個人個人のレベルに併せてテキストも自由に選択したい」「プリントを多用したい」「教科書を使って指導したい」・・・こんな想いから、テキスト代が無料なのです。
無料にすることで基礎が解らなければ難易度の低いテキストやプリントをすぐに使用できます。
逆に必要に応じてテキストはドンドン使いたいから、という想いもあります。意欲のある生徒なら、10日間で1冊のテキストを終らせる生徒もいます。テキスト1冊1000円程度。この程度で生徒の成績が上がるなら、いくらでもプレゼントします。
また私立中学にお通いであれば、学校指定のテキスト(例えば英語の「プログレス」や数学の「新中学問題集」などの有名テキスト・問題集)を一緒に進めていきます。
余分なテキストに手を出す必要はありません。
そもそも個別授業って??
1対1が優れているかと言うと・・・
そうでもありません。
Jサポートは1対1から最大1対3までの個別授業です。
それぞれの違いを説明します。
例えば1対2数学。生徒を並べて、同時に2人に対して解説するのではなく、「1人が問題を解いている間に、もうひとりに解き方の解説をする」といった具合です。すなわち「生徒から見れば1対1と同じ」なのです。
1対1授業と比べて違うのは、「先生を独り占めできる時間」だけです。
1対1はずっと独り占めできるのがメリットですが、そのぶんやや割高になります。
ただし家庭教師をお考えであれば、形式は全く同じで、家庭教師よりもずっとJサポートの1対1コースの方がリーズナブルに勉強することが出来ます。
もちろん家庭教師ではお約束のお茶菓子の準備の心配も塾ならありません。
1対2はずっと先生がつきっきりでない分、1対1より劣るかと言うと実はそうでもありません。
例えば数学の問題解いているときは、生徒からすれば、先生に後ろで見ていられるのはプレッシャーですし、その間は指導はいらないのですから、1対2でも十分です。
コストバランスを考慮すると一番お勧めのコースです。
1対3は料金面ではさらにリーズナブルですが、「すぐに先生に聞ける」等の点は弱く、解説時間もどうしても短くなります。そういう意味では受験を控えた中2〜中3生には、あまりお勧めできません。「解説よりも、塾に来て勉強の習慣をつけること」を目的とした小学校低学年の方にはお勧めできます。ただし料金がリーズナブルな分、多くの科目や回数をとれます。そういう利用法であれば、受験生でも充分に利用価値はあります。
「授業形式」の個別塾です。
個別塾といっても、その授業形式は大きくわけて2つあります。
1つは「質問回答形式」。これは「わからないところがあったら聞く」以外は基本的に自習スタイルです。これではちょっと物足りないですね。Jサポートはもう1つの「授業形式」の個別塾。集団塾と同じように先生がきちんと授業の進行を準備し、個別塾ならではの生徒1人1人に違う内容を用意します。
とにかく基礎をやります!
(特に個別か集団で迷ってる方はご一読下さい)
80%×80%×80%≒50%
例えば中1の勉強を80%理解できた。2年生はその80%の1年生の知識をベースに80%理解できた、すなわち1・2年で全体の64%。同様に3年生で80%理解をしても、ベースが64%ですから・・・結局80%理解できる人でも中学の勉強自体の約半分50%しか理解できないことになります。
よく「学年が進むにつれて成績が落ちてきた」という保護者様のお悩みを耳にします。それは80%の理解が出来る生徒でも上記のペースで落ちていくので、実はごくごく自然なことなのです。これはもちろん小学生でも同様です。
Jサポートでは基礎を徹底的にやります。テストの点は80点でも構いません。ケアレスミスや、難しい応用問題もやるでしょうから。ただ理解は100%でなければいけません。基礎の徹底のために、難しい問題を一切やらないようにするケースもあります。
基礎がない状態での入塾であれば、たとえ中3生でも、中1・中2の基礎まで戻ってスタート。小学生の分数まで戻る場合だってありえます。(その分宿題の量などはがんばってもらいます!)
一般的な集団塾では「中2生なら中2の勉強」をやります。中1の勉強内容を100%理解できている基礎が完璧な方ならついていけますが、基礎に不安があると「行っているけどよく解らない・・・」という状態になってしまいます。
個別塾か、集団塾かの判別基準で迷われている保護者様も多いと思います。
「基礎がないなら個別塾」というのをひとつの基準としてお考えいただければと思います。
宿題・・・嫌いなんですけど・・・。
残念ながら「わかった=できる」
ではないので、宿題は出します。
Jサポートに限らず、多くの塾はどこも親切でわかりやすいです。
だから問題を質問すれば、必ず「わかった!」になります。
授業中に先生にアドバイスを受けながら問題を解けたときもやはり「わかった!」になります。
しかし「わかった=できる」ではないのです。
塾で解決したはずの問題がテストで出た。ところが問題を見た記憶はあるけど、解き方を憶えていない・・・よく聞く話です。
「わかった!」で終わってしまう塾はダメです。安心感は得られますが実力は得られません。Jサポートでは必ず「わかった!」の後で「よし、じゃあ、あとこの問題、ひとりで解いてみよう」とその場でやらせるか、もしくは宿題にします。
自分ひとりで解けて初めて「できる」になるのです。